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【&SCENE】2017年2月26日 会場

こんにちは。手創り市写真部布田です。

【&SCENE】2017年2月26日 作家と蚤の市 と &Bakes、お堂ライブに引き続き、
2月26日、&SCENE手創り市の会場の写真を紹介します。

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2月26日は最高気温が14.2度と2月とは思えないほど温かい一日。

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一足早い春の陽気に誘われて、会場は沢山の人で賑わってました。
会場に出展していた作家さんの作品を紹介します。

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可愛いスールや洋服が目を惹いたかえる洋裁店さん。屋外なのに試着室があるので実際に着る事も可能!

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refugeさんの陶器のピアスとブローチ。立方体の花器も可愛い。

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コスモスのと流体、無理なく作られている原料を使ったほのかに香る石けん、コスモス・サボンさん。

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可愛い木工のブローチや小物、千舟(ちふね)さん

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ドライフラワーのブーケ、MAKIKOさん。ちょっとクラシックな雰囲気がとても素敵です。

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シンプルな金属のブローチやキーフォルダー、goronawさん

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2つのBOOK SHOP。SUNNY BOY BOOKSさんとひるねこBOOKSさん。
それぞれセレクトが違う本達が並びます。

以上。
2017年2月26日の&SCENE手創り市の会場の写真でした。


手創り市写真部 布田

2017.03.19 Sun Ayako Fuda

【&SCENE】2017年2月26日 作家と蚤の市 と &Bakes、お堂ライブ

こんにちは。手創り市写真部布田です。

2017年2月26日、千駄木・養源寺にて行われた&SCENE手創り市。
会場では、おやつを楽しむ「&Bakes」、参加作家とスタッフが様々な物を出品する「作家と蚤の市」の企画2本立て、
本堂では小田晃生さんのライブ、とイベント盛りだくさんの手創り市でした。
写真が多いので、2回に分けて紹介します。

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【作家と蚤の市】
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&SCENE手創り市で初の試みとなった「作家と蚤の市」。参加作家とスタッフにより
『ずっと使い続けてきたけれど、そろそろ次の方へゆずっても良いかな。』という品物が持ち寄られました。

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可愛い小物から古いアンティーク、どこで買ったの!?と思う物まで、いろいろと集まった「作家と蚤の市」。
展示されたものたちにはそれぞれエピソードが書かれていて、それを見ながら選ぶ事が出来ます。
長く大切に使ってきたものを次の人へ、これからも末永く。とてもステキな企画でした。


【&Bakes】
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そしてもう一つの企画、たくさんの魅力的なお菓子がたくさん集まった「&Bakes」

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「冬と春の間の味覚を楽しみながらお気に入りのおやつをほおばりゆったりと喫茶の時間を楽しんでいただける時間を」
とのコンセプトで、総勢12店舗のお菓子、パン、和菓子、ジャムなどお菓子に関する作家さんが出展しました。

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イチゴとベリーのケーキやレモンサブレなどたくさんの種類の焼き菓子が並んだ、季節の焼き菓子Charteさん

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やさしいお菓子、te.to.teさん。小さめのお菓子が袋づめされているので、ちょっと食べたい時にオススメです。

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可愛い顔のクッキー、たまこサロンさん

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お昼前には売り切れてしまうお店も続出、やっぱり甘い物の魅惑にはかないません。
会場にはゆっくりくつろいでお菓子が食べれるスペースも作られ、みなさんお茶をしながらお菓子を楽しいでいました。
※写真は、夕暮れと菓子さんのブース

出展していたお菓子のお店は、こちらになります↓
&SCENE手創り市HP「&Bakes-おやつを楽しむ-」


【& music】お堂ライブ
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そして、13時から本堂で開催された小田晃生(おだこうせい)さんのお堂ライブ。

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手創り市HPで紹介されていた曲を聴いた時は、明るくポップな音楽に楽しい詩、子供が好きそうな曲と思いましたが、
実際にライブで聞いてみると明るい曲からしっとりとした曲まであり充実したライブでした。
特に歌詞が小田さんならではの言葉選びで、まるで物語が進んでいくよう!

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曲と曲の間に入るライブトークもテンポ良く、小田さん自身『僕の歌は基本的に、夜の歌、暗い歌、寒い歌が多くて、
昼間ライブをするのにあわない曲が多い』と話していましたが、とても盛り上がったライブになりました。

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お堂ライブの入り口で販売されていたCDやグッズ。掘り出し物もあるので是非チェックを。

ライブの中で演奏された曲で私が好きな曲を1つ載せさせていただきます。


以上。
2017年2月26日の&SCENE手創り市の企画2つとライブの写真でした。
続いて次のブログで2月26日&SCENE手創り市の会場の写真を紹介します。


手創り市写真部 布田

2017.03.16 Thu Ayako Fuda

【番外】2017年1月15日「旅する meets brooch」

こんにちは。手創り市写真部布田です。

1月中旬、目白のブックギャラリーポポタムで開催された「旅する meets brooch」。
1月15日雑司ヶ谷手創り市の後に訪ねましたので、その写真を紹介します。

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2016年11月から始まった巡回展「旅する meets brooch」は、京都、秋田をまわって最後、東京へ。
東京では、目白のブックギャラリーポポタムにて2017年1月13日~1月17日の間、開催されました。

ブックギャラリーポポタム
雑司ヶ谷手創り市の会場からポポタムさんへは徒歩で15分程。
目白駅から徒歩10分程、池袋駅からも徒歩10分程になります。

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「旅する meets brooch」が開催された奥のギャラリースペース。

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会場の壁には、ゆもとかなえさんの可愛いイラスト達。会場を盛り上げてました!

今回で2回目の「旅する meets brooch」では、総勢20人の作家さんが参加。
会場には、たくさんの素敵なブローチが所狭しと展示されてました。
すべてのブローチを紹介したいところですが、流石に難しいので少しだけブローチの写真を紹介させていただきます。

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とても細かな陶器の細工が目を惹く花のブローチ、魚谷あきこさん

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シンプルな形のゴールドのブローチ、Hello haha(金工)さん。(左)
Handwork Stella(金工)さんのブローチは、繊細な形、揺らぎが奇麗。(右)

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白と水色の陶器のブローチ、水谷美樹さん

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kana kanaさんのビーズのブローチ。(左)
洋服にそっとつけたら主役になりそうなaeiさん(金工)のブローチ。(右)

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金属の質感を楽しむブローチ、ミツメさん(金工)

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ウサギや葉っぱなどちょっとクラシックな形の陶器のブローチ、fuji-galleryさん。

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カラフルな糸が織り込まれたnagamorichikaさんのブローチ(染織)。(左)
チョウチョや鳥の金工のブローチ、toyaさん。(右)

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鳥やキツネのメルヘンな木工のブローチ、kitonaさん(木彫)

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みなさん、楽しそうに相談しながらブローチを選んでいる様子でした。

以上。
ブックギャラリーポポタムで開催された「旅する meets brooch」の写真でした。


手創り市写真部 布田

2017.03.10 Fri Ayako Fuda

【&SCENE】2016年12月23日

こんにちは。手創り市写真部布田です。

2016年の最後の手創り市となった12月23日の&SCENE手創り市。

企画ブースでは一年の終わりと始まりに贈りたいものを集めた「冬のおくりもの」、
本堂では、”paniyolo with oba suguru”さんのお堂ライブ、
似顔絵を描く「サンタクロースなあなたへ」と盛りだくさんの内容でした。
それぞれの写真を少しずつ紹介します。

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【 &music ( Live ) 】
13時半から始まった”paniyolo with oba suguru”さんのお堂ライブ。

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Paniyolo(パニヨロ)さんのギターソロから始まり、
途中、no.9 orchestraのピアニストとして活動している大場傑さんのピアノが加わって
素敵なクリスマスの曲が演奏されました。

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ゆったりとした優しい音で奏でられるギターとピアノのクリスマスサウンドは、
時間を忘れてずっと聞き入りたくなる心地よさ。12月のこの時期らしい素敵なライブでした。

【似顔絵:サンタクロースなあなたへ】
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本堂の目の前のブースで開催されていた、しもかわしょうこさんによる似顔絵「サンタクロースなあなたへ」。
『クリスマス』にちなんで、自分がサンタクロースに扮した似顔絵を書いてくれるコーナーです。

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サラサラと鉛筆で書かれる輪郭、帽子の部分は帽子型に穴が開いた紙の上からブラシでステンシル。
描いている途中も談笑しながら終始楽しそうな雰囲気で、素敵な似顔絵が出来上がってました。

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【 会場と冬のおくりもの 】
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革で出来た看板が目を惹いたÁguas de Marçoさん。吹奏楽をやっていたそうで、ロゴのホルンが目印。
オーダーも受け付けてくれるとの事で、ステキなバックや革小物が並んでました。

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ドングリのモチーフの小物達、シタマチラボさん
木の素材感がそのままで生かされたドングリ達は、サイズも色もドングリそっくり。
ピアスやネックレス、ピン、ブックマーカーなど、自分の好きな用途に合わせて加工して貰えるとのこと。

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企画ブース「冬のおくりもの」で出展していたitoshigotoさん
毛糸を紡いで作っている作家さんで、いろいろな変わった種類の毛糸がたくさん並んでいました。
itoshigotoさんの毛糸で編むとこんな素敵な帽子に。久しぶりに編み物したくなりました!

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「冬のおくりもの」関連企画【言葉をおくる】として出展していた、やがわまき(figpolkadot)さん。
ウサギや鳥、少女、リボンなど、女の子が好きそうなものを詰め込んだカード達は、
独特のゆるいタッチのイラストで色使いもまた可愛い!特別な贈り物には、こんな特別なカードを!
https://www.instagram.com/yagamaki/


以上。
2016年12月23日の&SCENE手創り市の写真でした。

途中に”にわか雨”のため、作家さんのブースをあまり回る事が出来なかったのが少し心残りですが、
ライブや企画が沢山あって楽しい手創り市でした。

そして、2016年手創り市はこれにて終了。みなさん、一年ありがとうございました。
2017年もまた手創り市写真部、よろしくお願いいたします。


手創り市写真部 布田

2017.03.04 Sat Ayako Fuda

【&SCENE】2016年6月26日 会場

こんにちは。手創り市写真部布田です。

2016年6月26日&SCENE手創り市ワークショップ&写真展に引き続き、会場の写真を紹介します。

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夏らしい麦わら帽子が目を引いたnine(ニーネ)さん。革のバックも作られていて、そちらもとてもステキでした。

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かるた?と思ったら、白黒写真と言葉のカードを選べる”やさびしいかるた”さん
白黒フィルムで撮影している素敵な写真とつぶやきのような言葉が書かれたカードを対で1枚ずつ選ぶ仕組みになっています。決まりがないちょっと大人な”かるた”。
昔の紙芝居屋さんみたいな自転車のお店も必見です!

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千駄木の谷中霊園近くにあるアート系ギャラリー&カフェ”HAGISO”さんも出展。
HAGISOさんのカフェは、ごはん系が多いイメージでしたが、
今回は&SCENE手創り市のために作ったお菓子達が並んでました。


そして、企画エリアでは「6月のアクセサリー」が開催。
6月の季節に似合う、素敵なアクセサリーがたくさん集まりました。

その中で3つご紹介。

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石のピアスや、シンプルな金属のブローチのミツメ
アクセサリーと言うとキララキラ華やかなイメージですが、ミツメのアクセサリーは
どこにでもある小さな石やトタン、割れたガラスのかけらなど。
こんなに身近な物も、見つめ直すととても奇麗な事を気づかせてくれるアクセサリーでした。

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色鮮やかな木のブローチやピアスが目を惹いたkitonaさん。
メルヘンだけど、木の素材感が感じられるのでそんなに甘くない鳥や花のモチーフ。
一つ一つが木彫りですごく丁寧に作られていました。

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シンンプルでいてとても繊細なリングやピアス、ネックレス、nibiさん。
名前のnibiは、古い日本の色名の「鈍色」(にびいろ)から。
使い込まれて落ち着いた雰囲気になっていくことを考えデザインしているとのことで
本当にシンプルだけど素材がしっかりしたアクセサリーが並んでました。

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色々気になるアクセサリーが沢山ありすぎて、会場をぐるぐるしてましたが、
今回は、nibiさんのピアスを購入しました。
購入したアクセサリーは会場にある”撮影エリア”で撮影できるので、私も一枚。

以上。

梅雨の季節でしたが、しっかり晴れて気持ちよい&SCENE手創り市でした。


手創り市写真部 布田

2017.02.16 Thu Ayako Fuda

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